なんかね〜、昨日の仕事は色々あったんだけど。
取引先の一社はエリートサラリーマン連中なんだけど、2-3年で異動を繰り返す人たちで、全然現場の実態も、売っているサービスのこともよくわかっていない。
実際に売る人たちが外部にいて、その人たちに丸投げしているから販売現場の声を全て受け止めてしまう。
付き合っているこっちが「おいおい、素人じゃないんだから」と思ってしまう。
一方、光◯信の人たちにもお会いしたり。
色々言われてきた会社ではあるけれど、昔ほどではないし、自分達の力で一生懸命営業しているスタイルは変わっていない。
そういう人たちからは、現場で日々繰り広げられる小さな成功や失敗の話がいくらでも出てきて楽しい。
楽しい仕事をしたいというのは人の性なので、そりゃ応援も協力もしたくなるよ。
自戒を込めて書くけど、自分の頭で考えて、自分が汗をかかない仕事をするヤツになったらダメだよ、たとえどんなに偉そうな肩書だったとしても…。
まぁ、ご参考ということで。