人間到る処青山あり

諸々よもやま話(とりあえず)

どつなるんや

そりゃ続くよね。

 

宇宙人から侵略を受けると分かったとして、そういう展開になるかなぁ、といいつつ、奇想天外すぎて読んでしまうという第二巻。

主役らしき中国人科学者の幻想的な?偏執的な?ストーリーを軸に、やや絶望的な感じで終わる。

 

どうなるんやと。

これはなかなか読ませるなぁ。

 

登場人物も多く、並行して幾つかのストーリーがあるし、先般書いたように中国名を耳で聞いているだけなので、あんまり理解していないところがある気がするが、まぁ気にせず前に進もう。

さて、どうなるんでしょうか。

 

楽しみにしましょう。

まぁ、ご参考ということで。