人間到る処青山あり

諸々よもやま話(とりあえず)

まあまあ

Audlible数珠繋ぎ。

 

「幸せになる勇気」「嫌われる勇気」を直近3回ずつ読んだあとだから、驚きはない。

というか、100の言葉に触れるたびに、あぁあの話ね、というふうになるので、小生のようにある程度理解がある人間には、すっとおさまるタイプの本なのかもしれない。

 

ここでアドラーを振り返ることはしないが、禅宗やヨガ、武術諸流派に通じる考えは、小生の残りの人生を乗り越える助けになるのだろうと思っている。

GeminiにもそういうGemsを作ってみたりしているしね。

 

まぁ、ご参考ということで。