「言語学バーリトゥード」が連載されているらしい、ということでこちらを定期購読してるのよね。
残念ながら「言語学バーリトゥード」は不定期連載らしいのだが、そのほかの色々な学問研究者の連載とか、全然興味がなかったジャンルを目を通すと面白い。
ペラペラな冊子ではあるが、中身が詰まって年12冊2000円というのは破格である。
こういう紙の書籍・雑誌を読む。
Kindleで漫画を読む。
Kindleの読み上げ機能を使って耳で読む。
Audibleを聴く。
上記4タイプを並行させている今日この頃。
Kindleの読み上げが一番慣れたフォーマットという変人である。
Audibleは同じかと思いきや、プロの朗読というのはそれだけで意味があるので、違うコンテンツを消費している感じがある。
やはり小説か、ノンフィクションでもシリアスな心象風景を扱ったような内容が似合う気がする。
電子書籍の在庫も2000冊にとどこうとしているので、最終的にはKindleの読み上げに回帰する気がするが、今はこの4つを並行させている。
それぞれがそれぞれで、楽しいよ。
まぁ、ご参考ということで。