人間到る処青山あり

諸々よもやま話(とりあえず)

引き続きマンガ

なんだ続編出てるじゃん。

 

ということで。

前巻同様古本と古本屋にまつわるちょっといい話、みたいな。

 

一話完結だが各話に通底する重くて長いストーリー、みたいなものはなく、本当に一話完結。

そうね、こういう古本屋がほしいね、とは思うけれど、経営が難しいんだよねぇ。

 

紙の本も読む人少ないしねぇ。

今時紙のタバコ吸う人と同じくらい少ないんじゃない・・・?

 

相変わらず本読みにはおすすめのストーリーです。

まぁ、ご参考ということで。